既存サービスを使うところ
- 会計は freee・Money Forward
- ファイル・文書は Google Drive / Workspace・Box・Notion
- 情報共有は Slack など
一般的な業務は、実績のあるサービスに任せます。
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いまの進め方を確認し、既存サービスとAIの使い分け、引き継ぎの手順づくりまでご案内します。
使うAIは、いまの業務と利用中のサービス、必要な機能、使う人数に合わせて選びます。すべてをAIに置き換えるのではなく、既存のサービスで足りているところはそのまま使い、人の手間が大きいところに絞ります。
どこを既存のサービスに任せ、どこにAIを使い、どこをつなぐか。支援はこの切り分けから始めます。
既存サービスを使うところ
一般的な業務は、実績のあるサービスに任せます。
AIを使うところ
正式な帳簿・会計処理は、会計ソフト等で行います。
連携させるところ
料金は、接続の数よりも実際の作業量をもとに決めます。
作業ひとつから、流れ全体まで
11,000円(税込)〜
手間のかかっている作業を、既存のサービスやAIで進められる形に整えます。1件からでも、仕事の流れ全体でも承ります。
特定の人に頼っている仕事
110,000円(税込)〜
退職や世代交代に備え、担当者が経験で身につけてきた仕事の進め方を、後任の方が読んで進められる形にまとめます。
退職・世代交代・担当変更に備え、担当者が経験で身につけてきた作業の進め方を形にします。次の3段階で進め、対象の業務数と資料の量を確認したうえでお見積もりします。
導入後の操作相談や設定修正は、内容に応じて都度お見積もり、または保守の範囲で対応します。
どのプランでも共通して行います。
範囲を確認したうえで、別途お見積もりします。
対象の広さで段階が変わります。
無料AI勉強会との線引き
ここでいうプランは、AIサービス側の契約のことです。NDシステムズの支援料金とは別に、お客様ご自身でご契約いただきます。無料の範囲は、初回体験や小規模な試用、無料AI勉強会での操作体験に向いています。継続して業務で使う場合は、条件を確認したうえで有料の契約をおすすめします。
無料の範囲で足りる場合
有料の契約が必要な場合
AIサービスの利用料・API料金・従量課金は別途お客様のご負担です。原則として、お客様名義のアカウントと決済方法でご契約いただきます。