はじめにお読みください
独自システム開発は、無料相談から始まります
無料相談で現在の業務の概要を伺い、どのプランに当たるかの目安(無料)をお伝えします。ご契約のあと、最初の月の設計相談で開発範囲を決め、プランを確定してから開発に進みます。業務の流れを把握せずに開発したシステムは、現場で使われないまま終わることが多いためです。
- STEP 1
無料相談
初回は無料
現在の業務の進め方と課題を伺い、開発以外の方法で対応できるかどうかも含めてお伝えします。どのプランに当たるかの目安も、無料でお伝えします。
無料相談の内容と申し込み方法を見る日程はお申し込み後にご相談のうえ決めます - STEP 2
設計相談(最初の月)
月額に含みます
開発範囲を決め、画面とデータの流れの概要をまとめて、プランを確定します。月額プランの最初の月に行い、別の料金はいただきません。
月額のお支払い方法を見る
開発から保守までの流れ
最初の月の設計相談で開発範囲とプランが決まったあとは、次の流れで進めます。開発して終わりではなく、使いながらの改善と、使い続けるための保守までを1つの月額に含めます。
- 01
開発と確認
実際の業務に近いデータで動きを確認しながら開発します。確認の途中で出てきた改善案もご相談いただけます。
費用の扱い開発の費用は月額に含みます。当初の範囲を超える追加は、改善の枠で行うか、個別にお見積もりします。 制作途中の仕様変更を見る
- 02
導入(引き渡し)
本番環境を準備し、実際に操作していただきながら使い方をお伝えします。アカウントと管理権限、操作方法をお渡しします。
費用の扱い月額プランでは、不具合の修正を月額に含みます。 公開後の不具合対応を見る
- 03
使いながらの改善
運用で分かったことを、業務の実態に合わせて調整します。表示や操作性の軽微な調整と、業務の流れの変更にあわせた改修を分けて扱います。
費用の扱い軽微な調整は保守の範囲です。仕様を変える改修は、四半期に1件の改善の枠で行うか、個別にお見積もりします。 保守と追加の作業の違いを見る
- 04
保守
不具合の修正、サーバーやデータベースの管理、ライブラリの更新など、使い続けるための対応です。月額に含み、24か月で譲渡を受けたあとも、同じ月額で続けるか、保守契約(任意)に切り替えられます。
費用の扱い譲渡のあとの独自開発システムの保守は月額9,900円(税込)。保守契約は必須ではありません。個別のご依頼は都度お見積もり。 独自開発システムの保守の内容を見る
無料相談やAI・DX支援のスポット支援で対応できる場合は、そちらをご案内します。